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Author:ソラる
絵を観たり描いたり、表現が好き。

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2013.08.27 23:11|日記
羊毛フェルトで羊作った(o^^o)





大きい方の中身は針金で骨格を作って、表面をフェルトで覆って刺した。

羊毛フェルトで作るのはこれが二回目。


一回目はこれ





顔が怖い(笑)
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古びた望遠鏡

2013.08.26 22:36|日記
20年以上前、私がまだ小さかった頃、父が兄のためのブルーチップで取った天体望遠鏡がまだ実家にあった。

それが捨てられそうになっていたのでこの間アパートに持ってきたんだけど、月が見えて面白い!

最近のブームは寝る前に月を望遠鏡で見ることになっている。

接眼レンズにiPhoneのカメラをくっつけて撮影してみた。表面が少しだけ鮮明に見えて感動(o^^o)


2013.08.25 16:09|日記
とても立体的な雲を見た

夏の暑さが和らいでこれから秋に向かう予感のする季節の雲

夏の終わりは寂しさがあるけれど、夕暮れの美しい季節に突入していくことが毎年嬉しい

芸術の秋とはよく言うけれど、なんというか、絵を描きながら、音楽を聴きながら、詩を読みながら…静かに自分の感情と向き合って、蓄えていたい季節なのかなぁ…と、感じている

ピーマンの肉詰め

2013.08.23 21:33|日記
今日はピーマンの肉詰めを作って食べた

久々だったのもあるけど、すっごくおいしかった!

ピーマンは同僚に大量にいただいてて、ずっと炒めて食べ続けていたんだけど、たまに違う調理してみて良かった(^v^)

結構料理は好きなのに、なかなか意識が食に向かってなかったから


あぁ・・・誰かと一緒に食事したいな



振られちゃったけど、前の彼ともっと一緒にご飯食べたりどこかへ行ったりしたかった

すぐ帰ってしまう人だったから、お昼ご飯とか夜ご飯とか、数えるほどしか食べてもらってない

もっと、自分からも食べてって−!ってわがまま言えば良かったかな・・・


なーーんて考えてみたり(^^;)


たまには良いよね。無くした恋を思い出しても〜

ゴーヤ

2013.08.22 20:26|日記
熟したゴーヤを初めて見た

表面がオレンジ色になってなかにある種のとこがまっ赤に熟してた

種は食べられるよって言われて、赤いところを初めて食べたら、ほんのり甘かった

オレンジの実の部分は青い時よりもフレッシュ感は無くなっていた・・・

苦みも落ち着いて居た

私は熟したオレンジのゴーヤをオムレツにしてたべた(^^)

後輩

2013.08.16 20:39|日記
久々に大学時代の後輩から連絡が来た

「今、駅に着いたんですけど会えませんか^^?」

どうやら帰省途中のようで、わざわざこちらの地元の駅に寄ってくれたそうだ

たった1時間ぐらいしか時間が無くて話せなかったけど、元気そうで何より!


いまだに自分を慕ってくれる後輩がいることが素直に嬉しい

普段は連絡を取り合うということはほとんど無いのに、会えなかった時間が変な距離感を生むこともなく楽しく過ごせる後輩(1、2年に1回あるかないかの再会)

本当の仲間とは、友人とは、いつでもべったりの関係ではなくて、こんなふうにわだかまりもなく久々に会っても屈託無く過ごせる人なんだと思った

良い友人に出会えたこと、大学時代の宝だなぁ

私の良いところ

2013.08.14 15:38|日記
実家から帰ってきた。

明日からまた仕事!頑張るぞ~

やらなきゃいけないことは全部、「やりたいこと」にかえて、全力で楽しむ。

私の良いところってたぶんこんなところ

実家に帰って母と父と話してたらそう思った

一人でいると自分のいいところが見えなくなる。でもちゃんとあるはず。

そういうところを伸ばしていこう

二番目の兄も帰省

2013.08.12 17:12|日記
兄妹三人が久々に実家に集結

まぁ、明日は一番上の兄がまた戻るし、明後日は私、明々後日は今日きた二番目の兄もまた戻る。

墓参りも早いけど行ってきた。

兄たちは変わらないなぁ~
普段全然連絡してなくたって、こうやって会えば、ほんとに何も変わってないよなぁ…

年だけはとってるんだけどね(笑)

兄も帰省

2013.08.11 10:14|日記
実家に帰省して早くも3日目。
昨日の夜には一番上の兄も帰ってきた(^^)二番目の兄に電話したら二番目の兄も明日くるそうだ。

実家に兄妹三人が揃うのは久々だ。

久々にゆっくりと穏やかに過ごしながら、自分のルーツを考えて見るのも良いな~

父と兄とビールを飲みながらね(^^)

父と帰省

2013.08.09 20:41|日記
今日実家に帰省した。
父が軽トラで迎えにきてくれた。

いつも帰省する車の中では、仕事の話や日常の話、とりとめない話をしながら帰る。この時間が私はとても好きだ

父に、「もしも生まれ変わって好きな職業につけるとしたら次は何になりたい?」って聞いた。父はバスの運転手で今年退職している

父は「宇宙飛行士」と言った

やっぱり壮大なロマンを追いかけたいんだな~と思ったら、


「宇宙飛行士になってお客さんに宇宙旅行を楽しんでもらう」

「それで、今日は火星でこんなことがあったよ~っとかって、お母さんに教える(^^)」


父らしいなぁ…

生まれ変わってもお客さんを乗せて旅する職業を選んで、そして、また母と一緒になるんだなぁ


父のような人と一緒になりたいと、改めて思った

進んでいきたい気持ち

2013.08.08 20:24|恋愛
彼とお別れしてまだ一週間も経ってないのに、一ヶ月ぐらい経った気分。

昔の失恋の時みたいに、最悪な気持ちにはなってない。

彼の事を好きな気持ちや、尊敬する気持ちは消えない。


お互い美術の道を志して生きていて、根本的な部分が似ている。


付き合う前からだけれど、展覧会や個展に出かけると芳名帳には必ず彼の名前が先にある。

今日行った個展でも彼の名前があった。


微笑んでしまった^^



別れはやっぱり良い選択だったのかも

彼にとっても私にとっても。


今はまだ好き。きっとこれからも好きだ。

でも彼の邪魔にはなりたくない。

焦って私を選ばないで、本気で好きになれる人と一緒になって欲しい。


それでも、いつかは彼に追いつきたいな^^と思う。

彼はどんどん先に進んでいくから、追いつくことなんて出来ないのはわかってるけど


私なりに私の人生を一人でもしっかり生きれるようになったら

別れたときみたいな泣き顔を彼に見せなくて済む。


前に進んでいこう。ちゃんと、頑張ろう。

失恋

2013.08.05 21:29|恋愛
土曜の午後、彼とお別れした。
日曜は泣いてばかりで全然ダメだった。
月曜の今日、仕事に行ったら少し心が晴れたから、ちゃんと心の整理をしようと思う。


彼と私は大学時代の先輩(彼)と後輩(私)の関係だった。4歳離れてる。
当時の印象は、真面目で自分でやるべき事ややりたい事には手を抜かない、厳しい人という感じだった。その時から私にとってはどこか気になる存在だったけれど、人付き合いはどちらかというと苦手なのかな?とか、勝手に思ってた。そして、なんとなく手の届かない人だとも感じていた。

私は学部を終え、大学院に進んだけれど、自分の選んだ研究は自分のレベルでは難しくてなんとか修了したものの、あらゆる自信を喪失していて、精神的にはなかなかに大変な状態だった。

縁があって就職先が決まったその道に、先輩は居た。

社会人になって職場は別だけど、仕事でちょこちょこ見かけるようになり、気になる存在になっていた。
仕事に追われて、押しつぶされそうで、毎日泣きながら日々を頑張った社会人一年目。たまに会える先輩の存在は支えだった。でも、大学時代の「手の届かない人」というイメージがまとわりついてて、メールを聞くことも出来なかった。

社会人二年目の終わり頃、やっとの思いで先輩とメールの交換をした。この時の緊張は今でも覚えている。心臓は飛び出そうなぐらい鳴ってたし、手も震えていた。初めてメールを送ったのも、もの凄い勇気が必要だったな。

メールのやり取りと、数回会う機会を経て、社会人三年目の春、付き合うことになった。

すごく嬉しかったなぁ。先輩の近くに行けるってことが。ずっと気になる存在だった先輩に抱きしめてもらえるって事が。

私はどんどん好きになっていった。

でも、付き合っているうちに、先輩が私のことを好きではないことに気がついた。自分から好きという人ではないけど私から好かれているから、きっと付き合ってくれたのだと思う。


会う頻度は1、2週間に1回程度。電話はしない。メールも用事があった時ぐらい。

いつでも会える近い距離にいるのに、一番一緒に居て欲しい夜は一緒に居てくれない。会っても4時間ぐらいで帰ってしまう先輩に、いつももの凄い寂しさを感じていた。

それでも、自分が好きなら良いんだと思っていた。

つのる寂しさをずっとためて、ふと泣きたくなって夜は一人で泣いていた。

先輩は言葉にしない。自分の気持ちとかいろんなこと。だからいつも「きっと私のことを少しは好きなはずだ」と言い聞かせてきたけれど、限界だった。

先輩はとても不器用な人であること、嘘は言わない人であること、優しい人であることを私は知っている。一緒に居たら大事にしてくれるのもわかる。

でもただ一点「私のことを好きでいてくれる」ということが無い。これからずっと一緒に居ても、この事実が苦しくなることはわかっていた。

失恋した土曜日、いろんな私の感じている事や辛い事を先輩にたくさん言ってしまった。そしたら、「別れるか、別れないか」このどちらかの選択を先輩に迫ることになってしまった。

先輩はちょっと悩んで「別れなくても良いんじゃない?」と言ったけれど、それではダメだと思う「別れたくない」と言われなければずっともう変わらない。ずっと先輩からは想われてないままじゃないか、ということを伝えたら、先輩は「じゃあ、別れる」と言った。


やっぱりそれが真実だったんだなぁ・・・


先輩は嘘をつかなかった。嘘でも「別れたくない」とか「好きだよ」って言ってくれたら、まだずっと付き合っていけた思う。

だけどそれは結局嘘だから。嘘のまま付き合い続ける事は出来ないと思ったのかな。私からいろいろと責められる事に耐えていけないと思ったのかな。私のためを思って別れを選択したのかな…

もういろんな事を、確かめる術はない。



あんまり好かれてないことはずっと感じていたけれど、それでも別れて思う事は、私は先輩が大好きだったということだ。

いつも自分が好きだなぁと思う人は私を最後には選ばない。しょうがない。自分だけが好きな恋は結局ダメになる。


また仕事ではちょこちょこ見かけることがあるだろうけど、ちゃんと笑顔で頑張ってる姿を見せたいな。そういえば、付き合い始めの頃辛い顔してたときに「やっぱり(私)さんは笑ってる方が良いよ」って言ってもらえたもんなぁ…


辛い思いもたくさんしたけど、それ以上に人生に対するエールを貰った。言葉は少ない人だったけど、先輩の生き方を尊敬する気持ちは大きい。


自分の事を好きになってくれない先輩に最後は不満をぶつけてしまった形になってしまったけれど、それってほんと、私の身勝手なわがままだね。

私が先輩にとって、自然に好きだな〜と思える人ではなかったというだけなんだから。


自分に足りないものをこれからも少しずつ埋めていけるように頑張ろう。
先輩がいつか、惜しいことをしたなぁ〜なんて思ってくれるような、素敵な人間になりたい。


でもたまに思い出して泣いてしまうのは、許してね
だって自分にとっては、本当に大きく踏み出した、とてもとても大切だった恋が終わったんだから。


先輩、ありがとう

あっという間だったけど、一緒に過ごした日々の気持ちを大事にしていくよ。

土曜日には溜まった家事をやる

2013.08.03 10:28|日記
今日は土曜。

一週間の溜まった家事をやる日だ(笑)特に洗濯。

私は仕事をしていれば仕事しか目がいかない。自分の勉強をしていればそれしか手につかない。何も無い平和な日にようやくご飯とか家事とかに目がいく。

それじゃぁダメなんだよ〜とあらゆる方に間接的に言われている。

つまり、全部をバランス良くこなさなければならない。


なんだか生きづらいと感じる。


私だって全てをバランス良くこなせたらと思う。いつも心は焦る。
そのうち自分の生き方に疑問をもつ。


今の時代は〜とか、現実は〜とか、いろんな考えや情報が飛び交う毎日。

私は、もっとゆっくり自分のペースで、生きる事や人間のこと、人と人との繋がりや世界の事を考えていきたいのに、それが許されない空気に押しつぶされそう。


でも、押しつぶされてたまるか。っていう気持ちがまだ心に残ってる。
大事なのは結局、自分に負けないことなのかな〜

なんて思いながら、今日も溜まった家事をこなす土曜日なのだ。

お好み焼き

2013.08.01 20:59|日記
一人暮らしの私は一つ料理を作ると大量になってしまう。

昨日は夕飯にお好み焼きを作ったら、今日は朝昼晩ずっとお好み焼きを食べ続ることになった。

同僚に話したら、「大量になったら冷凍したら良いんじゃない?」と言われてハッとした!



そんな手があったか・・・



しかし私はどこか、冷蔵庫の中に食べ物をなるべくストックしたくない精神がある。何か作ったら食べ尽くすまでエンドレス。

せめて味を変えていくとかの工夫ができればな〜
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